俺の付箋 ・ Thinking Canvas
0.3秒で書ける。
ずっと、そこにある。
Windows 10/11 ・ 無料 ・ データはあなたの手元
Microsoft Store から入れる署名済み ・ SmartScreen の警告が出ません ・ 自動更新
winget install ore-no-fusenwinget が分かる方はこちらがおすすめです。Windowsの警告が出にくいです。Win+R → cmd → Enter でコマンドプロンプトを開き、このコマンドを貼り付けて実行します。

消えていくもの
アイデア。
決心。
やりたいこと。
頭の中だけでは、
消えてしまう。
「あとでやろう」は、
ばかやろう。
── 「思い立ったが吉日」
(日本のことわざ)より
1万7千年前 ・ ラスコー
人は太古から、
大事なことは、壁に描いてきた。
ラスコーから続く習慣を、
デスクトップへ。
── 本能は変わらない。形が変わった。
思考から現実へ
「思考」と「固定」の間にあるすべての摩擦を、0.3秒まで削ぎ落とした。それが、このソフトの存在理由です。
Ctrl + N から書ける状態まで 実測 0.04 秒。
設計上限は 0.3 秒。
50 fps で計測。右下のキーボード表示は NohBoard。
Pool 機構:透明な窓を待機させて Ctrl + N で不透明化する仕組みです。
四つの作法
貼った付箋は、PCを再起動しても、そこにある。覚えていなくていい。机が、覚えていてくれる。
Ctrl + N、0.3秒で書ける状態に。窓は、もう透明になって待っていた。
色を変える。最前面に貼る。「ロックだぜ」モードで、大事なことを目線の真ん中に置く。
選んだ付箋を iPhone へ送る。帰り道に書いたメモは、家のデスクトップに帰ってくる。
その他にも
Windows × iPhone
PCで書いた付箋を、iPhoneへ送る。iPhoneで書いた付箋を、PCへ送る。それだけを、軽く。
会議メモ
14:00〜
読書メモ
買い物リスト
💻 Windows PC
俺の付箋
PCから
届きます
📱 iPhone
Sticky Notes は速いが、できることが少ない。Excel は自由だが、ちょっと重い。
俺の付箋は、その隙間にいる。
ポジショニング・チャート
右上に居る人がいなかったので、自分で作りました。
Win + iPhone で起こる、小さな場面
Windowsの付箋に書く。あとでiPhoneでも見られる。
PCで見つけたレシピのコツを付箋に。キッチンではiPhoneを立てかけて、それを見ながら料理。
PCの画面に常駐。消えない。重くない。Notionを開かなくていい。
ダウンロード不要。Enter で貼り、付箋の 📱→ ボタンで iPhone に送ります。(実アプリでは付箋を右クリック→「iPhoneへ送る」)
Enterでも貼れます
左の入力欄に書いて Enter。
貼った付箋の 📱→ ボタンで iPhone に送れます。
俺の付箋 活用ギャラリー
思いついた構造を「俺の付箋」に雑に書き留め、AIに投げるだけ。
あなたのPC、あなたのデータ
iPhone へ送るときだけ、
あなたの Google Drive を経由する。
他人のサーバーは、通りません。
開発者ですら、見ることはできません。
ソースコードは GitHub で公開。検証できます。
ひらめきを付箋に。
Windows 10/11 (64-bit) ・ 約100MB